

己が名付けて初めて運営したユニット
ささらほうさらの舞台。
合言葉は、「裸一貫」。
田の神祭「ムシムシフジムスメ」
2004年5月5日
岐阜県白川町・山の家
藤の花の陰で繰り広げられる虫達の世界。
演出:原智彦 ささらほうさらは客演でかまきり。
安田理英・樫原佐登美・川鍋具子。
能面のフジムスメが原智彦。
アート★ムーチョ in 八王子
2003年10月26日(日)
撮影:おっく〜@所沢
1枚目、前から樫原・安田・川鍋。2枚目、川鍋アップ。衣装の干物が痛臭い。
「むっつり姐御」
’03.6.27〜29 @Free Space カンバス
作・演出:安田理英
出演:安田理英 佐藤芙美子 樫原佐登美 川鍋具子
撮影:石原砂織
【シーンタイトル】
1.神酒一献
2.サカブ
3.渡る世間に
4.砦の中
5.ランニング アモク
6.鳥が帰っても
冒頭シーン。
左より樫原、安田、川鍋。
狭いスペースで生火。舞台監督が非常に心配をして万一の消火用の濡れ手拭いを
安田の首に仕込んでおりました。
左の脚、佐藤。笠の3人左から樫原、安田、川鍋。
内輪では「しいたけ」と呼ばれていた衣装。
左より樫原、川鍋、安田。
手前の火を焚いた皿は、ダンスミトコンドリアでお世話になっている
見目陶苑のこのみさんにいただいたもの。
右のゴミ袋衣装のキャラは今回の公演で3度目の登場。
1回目は大駱駝艦時代のささらほうさら「いろはにほへど」2回目はソロ「カミサンチョーコ」、そして今回。
たぶん今後も時をおいて出てくるライフワーク・・・かどーか。「ゴミ姫」「虫子」などと呼ばれている。
何者なのかを文章化しようとも思うのだが、やっぱただ観ていただいて想像してもらえばいいか。
衣装も毎回少しずつバージョンアップ。今回ちょっと可愛く飾り付け過ぎた気もしないではないが、
そこがいかれてていいのかもしれない。
前安田、後ろ樫原。
左より川鍋、安田、樫原、佐藤。
左の写真、左より安田、佐藤、樫原、川鍋。
右の写真は記念写真(?)左川鍋、中前佐藤、後ろ安田、右樫原。
<むっつり姐御のオマケ>
チラシ等、宣伝用に撮影した写真。
ふざけているものが多い・・・
撮影:佐藤敏幸
最後の写真中央の美女が強力助っ人小林こずえ(女優)。
外で撒くのに乳首はまずかろう、という話になり、
撮影の間中、こずえちゃんとカメラの佐藤さんの「出てますっ。」チェックがびしばし飛ぶ。
おかげさまで、我々は悪ふざけばかりしていたにも関わらず、ばっちり隠れてます。ふっ
